「壁ドン」の次は、婚約指輪の「箱パカ」だ!

「箱パカ」という言葉、
聞いたことがありますか?

ダイヤモンドの婚約指輪のケースは
パカって開く箱が男性には
絶大な人気があります。

当社は、オリジナルの和紙を使った
とてもこだわった素敵なケースを
ご用意しているのですが
『パカって開く箱ないですか?』
と言われることが多かったのです。

そこで別料金で重厚な革製ケースを
ご用意したら大人気に。
とにかく皆さん婚約指輪と
『パカ』のケースはセットの
イメージを持っているようです。

いったいどこで刷り込まれたのかは
謎なのですが、
『婚約指輪の相場は給料の3か月分』
の次くらいに
『婚約指輪の箱はパカって開く』
が認知されていると感じます。

そのパカって開く箱が
最も活躍するのがプロポーズの場
であるのは間違いありません。

プロポーズの言葉と共に
彼女の目の前には箱が取り出され
パカ!って開けると
キラキラと至高の輝きを放つ
ダイヤモンドの婚約指輪が!!!

彼女は感動して涙を流すかもしれない
というのが
男性が思い描くストーリーです。

あまりにもベタな話しのようですが
それに胸キュンする女子は多数派で
(詳細はこちら
それならば、俺もトライするぞ!と
考えますよね。
ロマンチックが止まらないなあ。

ひとつアドバイスするならば
その箱代はケチらない方がいいですよ。

海外の高級ブランド以外では
コスト削減のために
中国製のチープなケースを使っている
ところも少なくないから。

箱もプロポーズの重要な小道具です。

それにしても箱パカのインパクトは
壁ドンに負けないですね。

私たちも箱パカが大成功するように
精一杯サポートしますね。

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